ちゃチャットブログ · 24日 5月 2026
こんにちは。5月も終わりに近づきましたね。4月から5月にかけて、茶摘みをしてました・・今回の画像は、その茶摘みに関する画像を提供させていただきます。茶葉は、最終的に和紅茶にしました! 話は戻します。 当教室では、5月から新しく入会された3歳のKさんが、記念すべき「第1回目のオンラインレッスン」を迎えられました...

教材研究 · 17日 5月 2026
4月の初め、東京からたくさんの刺激を受けて戻った矢先、風邪をひいてしまいました。 熱はないものの、喉の痛みと激しい咳。レッスンを結局1週間休講し、生徒の皆様には多大なご迷惑をおかけしてしまいました。申し訳ありません。 しかし、咳で眠れない夜をただ過ごすのはもったいない。...

岐阜県美術館の展示物 絵本作家 わかやま けんさんの絵本 こぐまちゃんと動物園
教材研究 · 15日 4月 2026
昨日のレッスンでの出来事です。3歳の生徒Nさんは、教材そのものを「作る」ことを大変楽しんでいます。ハサミを手にカードを切り取り、自分の作品を手にすることで、まるで先生になりきったかのように学びに向かっていく姿が見られました。...

タイトルに蔵出しとしたのは、1年前に寝かした?ブログを今になって公開することにしたためで、今回がその3。 一旦、このシリーズはこれで終わります。 それでは、始めます。

岐阜市内の赤い梅 舎衛寺
生徒達が今後中国語を学習した先に、どうしても中国へ行ってみたいと思えるまでは、別の方法で中国語のアウトプットができないか?と考えていたところ、当教室に舞い込んできたのが、「台湾×里山交流」

【蔵出し】台湾×里山交流ー継続的な学びと挑戦の場を目指して」
大学院時代のテキスト類を整理をしていたら出てきた、1年前の計画。 当時は修論のことで余裕がなくて出せなかったけれど、この『里山』への想いは、今の私の水面下の活動にしっかりと繋がっています。当時の熱量をそのままにお届けします。」

大学院での学び · 23日 2月 2026
社会の変化とともに、中国語入門教育のあり方も見直す時期に来ていると感じています。 なかなかブログを書くことができなかったのは、実はそのためです。 これまでは、「入門期は日本人の先生、慣れてきたら中国人の先生へ」と方針を掲げて、運営してまいりました。...

毎年といってよいほど、時代の変化が目まぐるしいため2026年度も、これまでの方針を一部変更します。 本日は、2026年3月のサイト刷新に先駆け、当教室が掲げる「5つの新方針」について、その背景にある「数字」と「事実」を交えてお伝えします。

zoomで体験レッスン · 19日 1月 2026
【重要】新規受付期間の限定と、運営体制の見直しについて 平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 令和8年1月現在、当教室では10年間の子ども向け中国語教育研究の集大成としての執筆作業、および各種資料の整理・アーカイブ化を優先するため、教室運営の見直しを行っております。...
【謹賀新年】「教える」から「コーチ」へ・中国語学習のシェルター化(か)?

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