オリンピックはいつからあった?日本開催は、今回が何回目?

前回の宿題は、

 

日本でオリンピック開催は今回が2回目。

第一回目は、西暦何年に開催したか? 

開催年度を中国語で答える。

 

という内容でした。

東京、美濃市、関市、山県市、岐阜市、らららチャイニーズ、シンセサイザー教室、英語でピアノレッスン、中国語あ

 

 5色の色の名前を答えることができ、自分から英語でも色の名前を発音していました。

 

 英語と中国語を同時に学べるということで、お母様も喜んでおられます。

 

その前に・・

もちろんいつもの、「今日は何月何日?」「何曜日?」「天気は?」という会話のやり取りも楽しみましたよ。

オリンピックの話に戻ります

私も調べました


奥林匹克

 

インターネットを使わずして、調べてみました。

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一方、Aちゃんはというと。。。

お母さんと一緒に

 

 画像は、宿題の成果。

 辞書を使ったり、一部ネット検索したと報告を受けました。

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この画像に見られるの自主学習を、すべて中国語に訳して話せるようになることを目標としていません。

 

ちゃ・chat・チャイニーズでは学校生活で学んだ日本語や、その時々に開催される日本の公式行事など。

子どものリアルタイムな生活の中で、出会う習得しなければならない重要な日本語を、中国語に訳します。

 

今回は、オリンピックをテーマでした。

 

 

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9月末には防災用語なども少し取り入れるなど、身近にあるものの名前を覚えたりいざということはない方がよいことを前提に、「共に、深く考える力「考えたことを、わかりやすく伝える力」を養いたいと思います。

 

学習したことをお互いに

シェアしあう。

 

これこそが、私の理想とする外国語学習。

 

外国語が話せるようになるには。己を知ることが大切と思います。

つまりは、私はだれで、どの民族なのか?

日本語表現がうまくできるためにはどうしたら良いのか?を深く考えて、表現(コミュニケーションする)することを、その都度できるようにする。

 

日本人であれば、日本語で表現できて当然でしょうか?

残念ですが、きっと大勢いないでしょう

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私の実践している指導法は、この花のようにたくさん生い茂る雑草の中で、短期間で急速に伸び花を咲かせるというような、類ではありません。

とにかく話せるようになりたいということであれば、語学留学をすれば話せるようになると思っています。

 

私の開発したカリキュラムは、日本人として、幼児教育現場で学んだ、知育・リトミック・かずあそびプラス、外国国籍の児童に対しての日本語指導で培った国語力も同時に楽しめるという内容が中心です。

この部分が、他の中国語講座には見られない

大きな特色です